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今まで行なってきた代表的な仕事は下記の通りです。是非、ご覧になってその仕事の質をご自身の目で判断してください。すべてはドクターと共に考え、そして生まれた企画ばかりです。
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オールアバウト不妊治療
http://allabout.co.jp/children/sterility/
2002年より製作・コンテンツ提供を行なっている。
現場主義で取材を重ねた結果、現在1日7000アクセスを誇る日本一の不妊情報サイトとなっている。 |
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MR-NET
http://mr-net.org/
1999年に製作。元々は池上の趣味で作っていたものだが徐々に発展し、現在日本で唯一のMRのための総合情報サイトとなっている。
ここから発信されるメールマガジンは月間延べ10万部。多くのMRの情報収集の時間短縮に貢献しております。
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越田クリニック
http://koshida-cl.or.jp/
大阪屈指の不妊専門クリニック。
2002年よりサイト再構築とWEB戦略を担当。
このサイトの最大のポイントは他に類を見ないほどの豊富なコンテンツ量と図説資料。患者さんが自分で学べるようになっている点が多くの方に評価されている。 |
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ASKAレディースクリニック
http://aska-cl.com/
2003年よりWEB再構築・管理・広報戦略を担当。
交通の便の良くない地区にも関わらず、患者数は急速に増え、現在では奈良で最も患者数の多い不妊専門クリニックに成長した。
WEBサイトでは院長の人柄と真摯な治療態度を伝えると共に患者さんに出来るだけ多くの知識を身につけてもらえるような工夫がなされている。 |
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田村秀子婦人科医院
http://tamura-hideko.com/
2003年よりWEB製作・広報戦略を担当。
コンテンツ量はほとんど変化ないのですが、ドクターへの質問掲示板が全国的に有名になった。
またその質問と答えをQ&A検索システムにしたことにより、いつでも患者さんが調べたい事を調べられるようにした。それに伴い、アクセス数も急上昇しており、現在京都で最も患者数の多い不妊専門クリニックとなっている。 |
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ハシイ産婦人科
http://hashii-hp.com/
WEB製作・管理・広報戦略を担当。
メディエンス初仕事をさせて頂いた恩義のある産婦人科。
産科クリニックであるが、女性科診療にも力を入れている。
クリニックのシンボルマークであるひまわりをモチーフにサイトを製作。地域に根ざした産婦人科としての温かみを表現できればと製作させて頂きました。 |
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おいだ産婦人科
http://oida-hp.com/
WEB製作・管理を担当。
お母さん方に人気の名物院長の希望でメニューにアールを取り入れた。
WEBサイト製作後、オリコンメディカルで近畿総合2位、産婦人科では第1位になられたのは驚きでした。 |
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久保田レディースクリニック
http://kubota-cl.com/
新規開業支援・WEB製作・管理を担当。
このクリニックでは初めて総合プロデュースを経験させて頂きました。費用対効果を考えながらいかに効率よくクリニックを作り上げ、患者さんを集めて、クリニック経営を軌道に乗せるのか?ということを心がけて行ないました。
毎月、右肩上がりで患者さんが増加中。特にQ&Aは先生の個性が出て、多くの患者さんに頼りにされている。 |
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体外受精ドットコム
http://www.ivf-cetrotide.com/
不妊治療、特に高度生殖医療を専門とされているドクターやスタッフのために最新の不妊治療情報を提供するサイト。
このサイトの企画・コンテンツを担当。
専門家の先生方に有用なコンテンツ制作を実施、高度生殖医療の情報的バックアップを行っている。 |
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天満小児科医院
http://www.tenma-cl.com/
2008年9月開院の京都市西京区の小児科医院。
院長先生は治療方針や理念を大事にされる方なのでそれをどのように患者の皆様に伝える事が出来るのかを追求しました。
患者さんは日々増加しており、嬉しい悲鳴をあげておられる状況です。 |
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田村産婦人科医院
http://tamura-hp.com/
京都府亀岡市の老舗産婦人科。
亀岡市では最も多い出産数を誇る。
また、京都市中京区の田村秀子婦人科との連携により、不妊治療も力を入れており、京都府北部の不妊治療患者さんが集まっている。今回は患者さんと地域の方々へ情報発信を行うために弊社がお手伝いをさせて頂いた。 |
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恵比寿つじクリニック
http://e-dansei.com/
天神つじクリニックの東京分院設立プロジェクトをトータルでプロデュースさせて頂きました。
福岡におられる院長の指示のもとに場所選定、専門家アレンジ、広報・ニュースリリース、人材募集、マーケティング、医療連携と開業に必要な作業を実施致しました。
東京で初めての男性不妊専門クリニックということで開院当初より多くの主要メディアにも取り上げて頂き、患者数も順調に推移しております。
前例のないものを作り出す楽しさを教えて頂いた案件です。社会的ニーズも高く、今後も注目を集めるクリニックとなることでしょう。 |
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産婦人科クリニックさくら 携帯サイト
http://cl-sacra.com/m/
桜井先生とは年齢も近く、色々と話をしていく中で医療現場だけではなく、製薬企業のMRの啓蒙、映画監修など幅広く様々な分野での医療の貢献をしていこうという発想でご一緒に仕事をさせて頂いております。
WEBサイトもブログもすでにお持ちですが、携帯電話サイトはないということで弊社にご依頼を頂きました。 |
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みむろウイメンズクリニック
http://mimuro-cl.com/
2010年から広報・ブランディング戦略を担当させて頂いております。
三室先生の特長は高度生殖医療を行うと同時に患者さん1人1人との対話をとても大切にしているところ、そしてそれは同時にスタッフにも浸透しています。
クリニックの情報や不妊治療情報を発信すると共にそんなクリニックの雰囲気が伝わって欲しいなというコンセプトでWEB制作やブランディングをさせて頂きました。
担当した時から半年でアクセス数が8倍、メディアからの取材や人材応募の数も飛躍的に上昇致しました。 |
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相田歯科クリニック
http://aida-shika.com/
相田先生は街の歯科医として荒川区の地域医療に貢献されていますが、その一方、歯科研究者とパイオニアとしての顔を持たれています。その1つのテーマとして「歯科矯正と脳科学についての研究」をされています。また、歯科からつながる全身性の疾患に着目し、歯科治療は医科治療にもつながることをイメージしての治療スタイルを推進されています。
内科や小児科のドクターと連携し、歯や口は消化器の一部であり、臓器であることの啓蒙や口腔ケアが疾患予防になるという情報発信もされています。
その情報発信の一環としてメディエンスをパートナーとして選んで頂きました。歯科分野においては初めての仕事のご依頼でしたので、私自身も大変勉強させて頂きました。
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モウリデンタルクリニック
http://mouri-dental.com/
毛利先生は私の歯科の主治医です。若手の歯科医でこれだけしっかりとした理念と技術を持っておられる先生には今まで出会った事がありませんでした。「僕は同業の友人から変人だと言われている」とのコメントを聞き、患者さんの立場から見て歯科治療をされているからそうなるのだとはっきり分かりました。
「広報などせず、腕一本で患者さんが来てくれるのが理想」と言う毛利先生を治療して頂いている途中で口説いて出来たのがこのサイトです。情報発信する事が実は宣伝ではなく、患者さんのためになることを納得して頂いて作ったサイトです。そういうコンセプトで作られているので、しっかりと理念が伝わるし、とても充実した内容になったと感じています。
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